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LINE@連携機能のご紹介

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LINE連携

みなさま、こんにちは。Proactive AIカスタマーサポートの吉田です。
Proactive AIは、Webサイト上だけではなく、LINE@アカウントでもご利用いただくことができます。
今回の記事では、LINE@上で主にどういった機能を使うことができるのかご紹介させていただきます。
なおLINEビジネスコネクトとの連携事例につきましては、こちらをご覧ください。

 

Proactive AIご導入前のLINE@では…

クーポン配布やセール情報告知など、一方通行のお知らせのみが可能です。
個別にメッセージを返したり、商品のおすすめをしたりすることはできません。

 

Proactive AI×LINE@で実現できることは?

LINE@のMessaging APIとProactive AIを連携することで、メッセージへの返答や個別のおすすめ、リアルタイムでの訪問お礼が可能です。
ご利用いただける機能は以下の3つです。

会員IDとLINE@アカウントの紐づけを行っていただければ、Webサイト内での行動履歴をもとに、LINE@上で個別におすすめ商品のご案内をしたり、Webサイトへの訪問お礼メッセージを送ったりすることができます。
Webサイトに訪問後離脱してしまったお客様に対し、LINE@上でプッシュ通知を送ることができるため、一度訪問されたお客様を手放さず、リピーターを増やすことが可能になります。

また、Webサイトに訪問せずともLINE@上で対話型の商品検索ができるため、お客様にとっての利便性が高まります。

LINE@との連携機能は初期費用や月額費用が別途かかりますので、詳しくはこちらをご覧ください。

 

今回は、Proactive AIとLINE@の連携機能をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?
利用料が安価なLINE@にProactive AIを導入いただくことで、低予算でLINEビジネスコネクトのような個別配信や自動応答に対応できます。ぜひこの機会に導入を検討して頂ければ幸いです。
「自社サイトとLINE@を連動させた施策がしたい」とお考えの方や、「もう少し詳しく知りたい」という方は、ぜひお気軽にこちらからお問い合わせください。

 

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